ディズニーシー「タワー・オブ・テラー」
皆さんこんにちは。新入社員のK.Rです。
今回は東京ディズニーシーのアメリカンウォーターエリア内にある「タワー・オブ・テラー」の紹介を行います!!👻
こちらのアトラクションは呪われたホテルを舞台にエレベーターが急上昇、急降下を楽しめるアトラクションです。

1997年に公開された映画「ホーンデット・ホテル」の元ネタにもなっているそうです。🎞️
外観のホテルも、首が痛くなるほど高い位置に天井があり、アトラクションに乗る前からスリルがあります。

待機列には、不思議な形をした人の彫刻やキャンバスや絵の具があります。🎨
なんといってもマンションのデザインも、レンガ調で西洋館溢れる外観の装飾も美しく、でもどこか不気味な雰囲気です。夏の昼に訪れても世界観がありました。🏰

室内も高級感あふれるアンティークな空間です。ソファやシャンデリア、壁に飾られた沢山の絵画、床から天井までどれも美しい空間を楽しめます。

こちらのアトラクションはストーリー性が強く、エレベーターに乗る前にキャストさんや登場人物の「ハリソン・ハイタワー三世」がマンションの恐ろしさをショー形式で語ってくださり、世界観に惹き込まれます。
こちらのエレベーターの最上階は13回であり、高さはなんと約38mです!!
激しい上昇と落下が連続で繰り返し、最上階はマンションからパークの景色が一望できます!!
暑い夏の季節こそ、スリルと不気味で美しいマンションの魅力をより体感できます。皆さんも是非乗ってみてください!!
